

会員の皆様だけに、bʼCASAシリーズや海外投資物件をはじめとする未公開の物件情報を特別公開いたします。 まだ誰にも知られていない新物件の情報をいち早く手に入れることができます。

bʼCASAシリーズをはじめ、販売中の当社物件の中から厳選されたプレミアム物件の情報をご紹介します。 あなたにふさわしいグレードの投資物件がきっと見つかります。

一棟新築投資マンションや海外不動産、海外保険など、多彩な資産運用商品をコーディネート。 お客様のご希望や状況に合わせた資産の取得と運用をご提案します。

銀行口座の開設など、国内とは勝手が違って分かりにくい海外での資産運用とそれに伴う煩雑な手続きなどを当社現地法人がきめ細かくサポートいたします。
コンサルタント、アドバイザーのご紹介
IL CLASSEでは、様々な分野の専門家からのサポートをご提供しております。

神奈川県出身。2025年に発足した資産形成オーナーズクラブ「IL CLASSE(イル・クラッセ)」の中心メンバーとして活動。不動産投資、海外生命保険、キャプティブ保険など、多岐にわたる資産形成に関する情報提供を行うとともに、会員間のネットワーキング促進にも尽力している。 一人ひとりのニーズに寄り添いながら、最適な資産形成プランを「オーダーメイド」で提案し、会員の皆様の資産形成を全力でサポートしている。

空き家相談士。定借/分譲マンション・戸建のデベロッパーに15年間勤務しながら、セミナー講師や専門誌でのコラム連載を行うなど定借の普及活動を推進。 その後、収益不動産の企画・開発・販売・仲介をはじめ、幅広い不動産案件や団体、企業に関わる。現在、土地活用や相続などに関するスペシャリストとして活動中。

2009年公認会計士試験に合格。総合会計事務所にて中堅・中小企業を中心に税務や補助金申請支援、金融商品取引法監査及び会社法監査に従事。 2015年には公認会計士塚田事務所を設立。また、2017年から勤務した事業会社では、経営企画室室長などを歴任。その幅広い実務経験から生まれるキメの細かいアドバイスが顧客の好評を得ている。

神奈川県生まれ。 慶應義塾大学経済学部を卒業後、2007年新日本有限責任監査法人に入所。国際部に所属し、日米企業の会計監査を担当。 2012年にフロンティア・マネジメント株式会社にアソシエイトから入社。最年少のマネージング・ディレクター昇格後、コンサルティング部門・管理部門双方を担当する執行役員に就任。 2025年に「企業価値向上を支える経営参謀」プロフィンクス株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。経営戦略の策定・実行支援、M&A戦略の立案と実行、財務デューデリジェンスの実施、資本政策のコンサルティングなど豊富な経験と実績を活かし企業の成長を支援している。

早稲田大学政治経済学部卒業後、横浜国立大学法科大学院を修了。2011年弁護士登録(第一東京弁護士会所属)。 大手綜合飲料会社法務部や国内企業法務系法律事務所を経て、リアークト法律事務所を開設。これまでの経験を生かして、会社の法務組織体制の構築に関するコンサルティングを提供するなど幅広く活躍中。豊富な実務経験があることから、顧客からの信頼も厚い。

東京都出身。会計事務所にて4年半勤務。 法人・個人問わず記帳代行、月次訪問、決算業務、税務申告補助業務(法人税、所得税、消費税)などに従事。会計業務、税務業務の枠を超え、補助金申請のご提案や債権回収のための支払督促手続きのアドバイスなど幅広く経験を積み、柔軟な対応力を強みとする。 現在はさらなる専門性の向上を目指し、日々研鑽を重ねている。穏やかな人柄と誠実な対応で信頼関係を築き、お客様一人ひとりに寄り添ったサポートを提供。

1954年生まれ。1984年7月、東京国税局査察部査察官に就任し、以後長年にわたり国税に関わる業務に従事。1997年7月には東京国税不服審判所にて国際担当の審査官を務め、国際税務に精通した実務経験を積む。 2006年7月からは金融庁証券取引等監視委員会において特別統括官を歴任し、金融・証券分野における監督・監査業務に携わる。2014年7月には大森税務署長に就任し、税務行政の最前線で組織を指導。 2015年7月、長年の行政経験をもとに「木下哲税理士事務所」を開設し、代表に就任。以降、国税局や金融庁で培った専門知識を活かし、企業および個人に対する税務・会計支援を行っている。

1983年に国税庁に入庁し、関東信越国税局にて約30年間にわたり勤務。特に相続税の資産評価、申告、調査業務に長年従事し、累計1,000件以上の相続税申告書の審理・調査を担当した。 2012年に税理士登録、2013年には不動産鑑定士および中小企業診断士の資格を取得。国税退官後は「小泉博嗣税理士事務所」を開設し、代表に就任。税務・不動産・経営の3分野から総合的なアドバイスを提供している。国税の現場で培った深い知見と複数資格を活かし、特に不動産評価を伴う複雑な相続案件において強みを発揮している。

都内の不動産鑑定事務所にて、特殊画地(無道路地、埋蔵文化財包蔵地、大規模地、高圧線下地等)の鑑定評価に携わる。 その後、大手不動産会社の鑑定部にて、J-REIT を含む不動産証券化の鑑定評価、特殊用途の鑑定評価を数多くこなす。 現在は「アベイル不動産鑑定株式会社」の代表を務め、主に税務関係の評価や、不動産コンサルティング業務に携わる。

主要専門分野はキャプティブ保険法、保険行政法、ビジネス法一般及び不動産法他。 海外の文化や慣習に対する深い理解と洞察力を活かして、米国人・法人にとどまらず、多くの日本人や日本法人の代理人としてクライエントを支援している。

仙台生まれ。南カリフォルニア大学卒業。 米国で約20年にわたり会計監査、経理、法人管理、およびキャプティブマネジメントに従事。 大手会計事務所で会計監査を経験した後、保険ブローカー大手のAonや東京海上グループでキャプティブ保険会社の設立・管理を担当。 2018年にALAKAI GLOBAL INC.を設立。日本企業向けにキャプティブ保険サービスを提供。

ハワイ生まれの日系3世。国際基督教大学卒業。 カリフォルニア州立工科大学ポモナにてMBA取得。大手会計事務所での会計・税務・アドバイザリーサービスの経験、日系企業でのCFO職を経験ののち、東京海上グループでキャプティブ保険会社の設立・管理を担当。 2018年にALAKAI GLOBAL INC.を設立。米国へ進出した日本企業に会計、税務、アドバイザリーサービスを提供。

京都育ち。関西学院大学卒業。 大手会計事務所で会計監査を経験した後、2024年からALAKAI GLOBAL INC.に参加。日本企業向けにキャプティブ保険サービスを提供。